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MCMパワー
ミネラルはたんぱく質やビタミンと微妙に反応して、身体の発育、代謝、生理作用の
コ ントロールなど、人体を健康的に発育させ、生命を維持しています。
がん・心臓病・脳卒中などの生活習慣病は「食源病」と言われ、
特に食事が偏りな方、 ダイエット中の方、 体調不良の方、デリケートな身体の方、
体力に自信のない方には不可欠なミネラルです。
身体の奥深く直接 浸透し、NK/T細胞を活性化させ、免疫バランスを整えて、
病気に対する抵抗力を高めてくれるMCMは頼れる存在です。

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開国際癌学会で認知、特許取得へ
  国際がん学会
MCMのがんに対する効果は、1996年フランス・ニースで行われた国際癌学会において
基礎腫瘍学研究会腫瘤研究所の小椋武理学博士とDrew医科大学耳鼻咽喉科・頭頚部腫瘍科の
Mamdooh Ghon eum医学博士によって発表されました。また、
世界的な食品学雑誌「Nutrition Research」の巻 頭論文としても紹介されました。
さらに、健康食品として始めて8つの疾病の特許を取得し、
すべての ものに基礎原料(添加剤・補強剤)として利用されるようになりました。
 
 
 
 
 

特許賞状

                   
                   
                   
                   
                   
                                                                                     
開発者・特許権者 小椋 武 理学博士(腫瘍学) (株)海洋化学研究所代表
 
小椋武
1957年、東京大学医科学研究所、荒川清二研究室の助手となる。
1963年、南極越冬隊長の鳥居鉄也博士が持ち帰った新鉱物「南極石」と出会う。
     南極石が免疫を活性化することを発見。海洋ミネラルの濃縮・結晶化の研究を開始。
1996年、フランス・ニースでの国際癌学会で海洋ミネラルの有用性について講演。
1998年、(財)日本基礎腫瘍学会腫瘤研究所主任研究員。主に細胞性免疫、特に癌細胞を淘汰する
NK/T(ナチュラルキラー)細胞の活性化について研究。
2001年、MCMの特許取得(特許番号3247620)
2001年、(株)海洋化学研究会を設立。海洋ミネラルの製造販売を開始。
2003年、藻塩の特許取得(特許番号3469110)
     肝癌に対する微量元素の治療効果や細胞性免疫など、海外の学術誌を含ね論文多数。
共同研究者(あいうえお順)・コメント
                   

・東 俊彦 : 医学博士(腫瘍学) 元筑波大学医学部教授
・荒川清二 : 医学博士(細胞ウィルス学) 元東京大学医学部教授
・鳥居鉄也 : 理学博士(地質学) (財)日本極地研究振興会理事長
・畠山雅彦 : 医学博士(血清抗体学)
・藤井 聡 : 医学博士(神経機能統御学) 山形大学医学部教授
・水野斉司 : 医学博士 水野医院院長

・藤井 聡 : 細胞での酵素の機能はさまざまな微量元素の働きによって保たれている。
        現代人の食生活では食物から摂取される各種の微量元素が不足している。
        海洋ミネラルは自然な形で多種類の微量元素を含んでいるので、崩れか
        けた生体の恒常性を元に戻す効果が期待される。
・水野斉司 : ランゲルハンス細胞の周辺にリンパ球が集中し、一時炎症現象が起こる。
        この炎症と同時にランゲルハンス機能が復活する驚異的な結果を見た。
        (論文にして「日本医学部報より抜粋」)
                                                                   
                                                                   
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